2008年11月24日

本当は典型的な「ただの分析屋」

 本当は典型的な「ただの分析屋」であるのに、いつの日から推理屋になったのだろう?

 そういえばいつだったか、動物虐待事件で、『コウノトリ』のIDを使っていた自分に「事件を解決してみろ」と言わんばかりに、喧嘩を吹っかけてきた奴もいたな。昨年だっけ…?

 結局、先ほどの分析した論文で、今回の連続殺人事件の犯人の実態がわかったから、事件に対する興味が薄れたって事でしょうか…。

 んー。たいがい学術データもたんまり揃えているから、分析力も、脳科学の知見もかなり深いんですけどね…と、どの当たりから入りますか?

 学術面の研究においては、サバイバー系のブログで取り上げる予定にしています。即ち、愛着理論から入る予定にしていますが、なんなんですよね…。臨床系の学説は診断基準の状態がそうであるように、やはり進んでないようです。

 だから・・・。

 まぁ、ゆっくりといきましょうよ。時間が掛かる問題なんだから。結果的に、全ての界全体で整理できて解決できればよいという話ですから。

 だからといっても、自分の身心の壊れ状況は変わりないんですけどね…。そういった物性の物理上の問題を底辺にすることを忘れないようにしていただくと助かるんですが…。

posted by 0≠素子 at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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