2008年10月26日

完全に闇入りだね^^

 たまたまKids Stationで手塚作品「ブラック・ジャック」の「第25話 Karte24:ナダレという挑戦 」と「第26話 Karte25:コレラ騒ぎ」を観た。

 今月は実数が多いね…。すぐにわかったよ。

 美化されているわけでもなく、実数だから、なんだね…。他の作品とは違って、自分が使われているわけでもないから、別に〔そのブラックに(同一化)して現す〕でもかまわないよ。

 但し、いずれにしても、自分自身の存在は確実に消すけどね^^


 現されて突きつけられれば、実際そんなところなのかもしれない。

 始めは問題解決のためだけにリサーチして対処していたが、実際、やっていることはその位置にあるのかもしれない。それも、篭ってね…。

 そして、結果的にそれをやってきたかもしれない。

 最近の『アストロ・ボーイ』には、どうにも、いただけなかったが、今日見た『ブラック・ジャック』は、実際にそんな話をしてきたから、なんだ…。良質の作品で、何の抵抗なく見れたよ^^

 だから、暗黙の了解という事で、「フィクション作品はこうあるべきだね^^」と満喫して取りすぎていく。

posted by 0≠素子 at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | paradigm | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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