2008年10月25日

大いに勘違いされたかな

実のところ、昨夜で話は付いている。

要するに、昨夜のうちに、お仕事は終わり。

お仕事が終わりとするのは、問題があったから対処したという話。

終わったから次のお仕事というわけではなく、そのお仕事というのは、長年未解決だった起源の問題に関していた事件だったから、一瞬だけどお仕事をしたという流れのもの。その説は汎用性のないものであって一個人の事件だったからってことで、その当時助けてもらった恩義があるから尚更解決に動いた。

しかし、解決したといっても、現在発生している事件を解決したという事であって、起源問題はまだ解決されていない。その前に、情報の縺れ現象を解決しないといけない、というだから、先は気が遠くなるほど長い。これから、その問題をゆっくり解いていこうかね、ってところだから、これからが難問なんだよねと…。

昨日の事件解決のために意思表明したものは、該当者の当事者にあたるものに対して示す意味合いでそれを示した。少なくとも、その方法なら実現するというものでもなく、それでやってくれと示したものでもない。ただ単に該当する当事者に返答したものであって、他に汎用できるものでもない。また、示した範囲以外は不可能を示す。

それが、どういうわけか、大陸棚に上がったと、えらく勘違いされているようだが、こちらは重度の性機能障害と酷い嫌悪症で全く受け付けない状態だから、実際に、性に関するものが全く受け付けられなくなった5月から、同人系のアダルト作品には自分自身は一切関係なく、自分に関するものも一切挙がっていない。つまりは、自分は蚊帳の外だって話になる。

何度説明してもなかなか理解できないようだけど、性機能障害と性嫌悪症がどんなものか、専門の医学知識を調べてみてよ。重度の神経性の障害を引き起こして苦しんでいる病人に振らないで欲しい。

今回は矢も得ず、発作の痛みや苦痛を我慢して目を通したが、何分、重度の性機能障害と極端な性嫌悪障害は急速に進行中で、障害を発生する因子を飛ばして読んでも、ずっと障害が出続ける。

頭痛・吐き気は酷いし、胃腸が切り込むように痛い。

そういえば、胃潰瘍でも死ねたねと…。

これらの生理的な神経性障害は、別に今に始まったわけではなく、昔からあった障害が酷くなったもので、幾人かの悪意を持った人物による行為で5月に全く受け付けられない重度の性機能障害に至ってから、ちょっとした事で急速に悪化している。極端な性嫌悪症が手伝って、「治らなくてもいいや」とどうしても考えてしまうので病院にも行きたくないし、潰瘍で死んでもいいかなw…なんて、正直に思う。乳がんの可能性が出たときにはやけに喜んだよ。

「性のない世界なら、どこだっていい!」…といった駄目押し状態が長年続いていたから、それだけに「死にたがり屋」の密度が高くなる。

ずっとこの調子は変わらないかと思われる。捌け口の道具にされるぐらいなら、いつ死んだっていい。というか、早く死期がこないかなw…なんて独りで弾けては、アースで密度の高い「死にたい気分」エネルギー抜きしているんだけど、ま、なんだね…。

posted by 0≠素子 at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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